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09.21
Wed
ピュア共鳴とは、ピュアな存在との共鳴共振。

他の言葉では、カイホー、浄化、シンクロハーモニーetc


何でかよく分りませんが,浄化という言葉がしっくりこなくて浄化に変わる言葉がないかなあと思っていた時に
ふっと降りてきた言葉です。

記憶に残っている人生初のピュア共鳴は『風』でした。

朝の通学中に吹く風にピュア共鳴していたことを思い出します。
体中がざわざわして、鳥肌がたつ感じ。
おもわず両手を広げて皮膚全てで風を感じたくなる感じ。

若い頃はしょっちゅうありましたが、高校生のあたりから少なくなってしまいました。


8年前に屋久島に来て、この感覚がまた目覚めました。


裸で沢にぷかぷか泳いでいたとき、
名もなき屋久杉の前で手をかざし愛を送っていた時。。
ヤクスギランド3


自分の感覚が子どもの頃に戻っていくのを実感しています。
ヤクスギランド4
屋久島のおかげ。
そして子どもが生まれてきてくれてから、さらによく感じるようになりました。


屋久島に来るきっかけになった一つに、
今自分がどこに住みたいか?どこの土地に呼ばれているか?ということでした。

そして、土地に流れる八百万の神様たちとの関係性も。

ずっと、自分はどんな仕事がしたいかという観点で住む場所を決めていました。
東京のど真ん中で、仕事を第一に重視していた生活をしていました。

今になって思うと,たまたま幸運にも家の周りに全く緑や公園がないところでした。
それがきっかけで、もう少し緑があるところに引っ越したいね、とたかえと言っていた時に、
屋久島とのご縁ができました。

当時、屋久島シンクロがとても多く、屋久島は自分たちに向けて何かを発信してくれていたんだなあと思います。

土地が決まれば、そこにあった仕事が必ずあり、新しいご縁の中、自然の恵みを頂き生かされていく。


人間は誕生してから約500万年もの間、森や川、海の中で生活していました。
ヤクスギランド5


人間の中の細胞や水、スピリットに記憶されているエネルギーは
大自然にピュア共鳴するようになっているのだと思います。
ヤクスギランド6


進化していると思われている文明の生活に馴染む体になってきているのも確か。
ヤクスギランド1
(かわいい~ヤクシマオニクワガタ)

それぞれ、個人の趣味や好きずきの中での、バランスですね。




久しぶりにお邪魔した、ヤクスギランドでは秋の気配。
今日の写真は全てヤクスギランドでの撮影です。

椎茸が勢いよく生えてきていました。
ヤクスギランド2

純度の高い湧き水ポイントで出ていた、きのこ。
ヤクスギランド
毎年どこかで出会える、この、きのこ。
かわいすぎ!!

気持ちいい天気雨のなか、輝く雫や天女の羽衣、虹と一緒に歩くきっかけを作ってくれたお客様に感謝!
ピュア共鳴、どうもありがとうございます~~!


なーや

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