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03.31
Sat
春の訪れとともに咲くオーゴカヨウオーレン。
トーフ岩くみちゃん4
そんなタイミングに何度も屋久島に来てくれている、くみちゃんを黒味岳までご案内させて頂きました。


予定では黒味岳へ登る予定でしたが、当日の天気予報では昼から曇りマーク。
トーフ岩くみちゃん11

黒味岳は眺望が素晴らしいところですが、周りが真っ白では見応えが薄いなあと思いながら歩いていると、
まえから友達ガイドさんが歩いてきて、今日初めてトーフ岩に行ってきたよ〜と。
目印のテープが狭い間隔であるから、行けるやろ〜と教えてくれました。

高盤岳の頂上に鎮座するトーフ岩。
大きな岩が包丁で割られたような形をしていて、巨岩だらけの屋久島の中でもひと際目を引く存在です。

くみちゃんに、花之江河についたら決めようか?と。
トーフ岩くみちゃん12

当初の予定でいくか?今日の流れを重視するか?
くみちゃんはトーフ岩に決めました。


花之江河から湯泊歩道に行く途中は、普段ほとんど歩かれない歩道なので周りの木がせり出してきて、中腰で歩く場面が多いです。
その風景がまるでトトロに出てくる、裏庭から神社に続く葉っぱのトンネルにそっくり!
トーフ岩くみちゃん3(湯泊歩道は一般向けの歩道ではなく危険ですので、気軽に立ち入らないで下さいね)


頂上は想像以上の大岩でした。
滑らかな花崗岩が多い屋久島ですが、ここの花崗岩は風化がすごく触るとかなりギザギザしています。
トーフ岩くみちゃん2
南から吹いてくる風がこの岩に遮られて、岩の反対側は無風状態。
日陰では、まだ氷があるくらいの気温だったので長居は出来ませんでしたが、暖かくなったらお昼寝したいところ。


トーフ岩くみちゃん1
不思議とこの岩の近くに行くとすっごく眠気が襲ってきます。
なんらかの岩との共鳴を感じる時間でした。



帰りは二人でミクロ写真撮影会に!!

登りの急ぎ足では気がつかなかった小さな宇宙が、ばしばしと目に飛び込んできます^^
トーフ岩くみちゃん5
ゼニゴケの仲間がたっくさん胞子を出していました。
カメラに緑色の胞子が付着してしまうくらい!
トーフ岩にも呼ばれたけど、このゼニゴケに呼ばれたんだね〜〜と大盛り上がり。


歩きながらそこそこに写真を撮るよりも、がっつりと対象物に意識を向けて腰を据えて撮る写真は、より屋久島との共鳴を感じることが出来ます。


しばらく歩くと、ハリギリの葉っぱがきれいにレース状に朽ちていました。
「やばいね〜〜〜」といいながら、二人で大爆笑!!&萌えまくり。
オタクの世界。オタクってすばらしい〜
トーフ岩くみちゃん7
今回の森歩きで一番盛り上がった!瞬間は、この小さな宇宙との出会いでした。
私も昔からこの世界が好きでしたが、一緒に感動してくれる仲間がいるともっと楽しい^^


トーフ岩くみちゃん6
次回は思う存分ミクロ撮影ができるツアーにしようね〜と言って、ツアー終了。
きっと一日かけても100mくらいしか進めないかもね〜笑



なーや

4月のリトリートツアーまだ空きがあります!
☆カイホー屋 春の屋久島リトリート大募集☆
合宿型のツアーです。ピンと来た方、お気軽にお問い合わせ下さいね。
みんなでピュア共鳴しましょう~

各回先着6名様です。
3月23日(金)~25日(日) 満員御礼 ありがとうございました!
4月13日(金)~15日(日) 残4名様となりました。

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10.26
Wed
花風の誕生日前祝いのトレッキングは、葉寧が歩き疲れて担いだところからペースがぐっと上がりました。
花風誕生日前祝い08
去年白谷に家族でお邪魔した時も会った、屋久杉。
花風は、きれいで中に天使が飛んでたと言ってました。


前回は歩いていると、靴が歩きにくい!と言って靴を脱いで裸足で歩いていましたが、今回はずっと靴を履いて歩いていました。
花風誕生日前祝い10




太陽越しに巨木がきれ~
花風誕生日前祝い11



森の中はじょじょに紅葉が始まり、大好きなミヤコダラの葉っぱが色づき落ちていました。
屋久島の標高の高いところには大きな葉っぱが少ないので、目立ちます~
花風誕生日前祝い12
ミヤコダラは秋に花が咲く数少ない木。
葉っぱが枯れて落ちている時に花が咲きます。
不思議な木。



たっくさんの木がみんなそれぞれのタイミングで花を咲かせたり、新緑に芽吹いたり、落葉したり。
受粉のスタイルもみんな個性的。
風にのって受粉、虫や鳥たちによって受粉、、
一様ではないところが、地球の大先輩って感じがします。

人間もこの先ずっと生き残っていけば、植物並みの個性的な枝分かれをしていくのかもしれないなあと思います。
花風誕生日前祝い09




次の休憩ポイント、辻峠まであと少し。
花風誕生日前祝い13


最後の湿原を抜けるとき、オスの群れが猛烈に駆け抜けていきました。
花風誕生日前祝い4
オスが4、5匹でかたまっていました。
緊張のバランスが崩れた瞬間、ボスらしいシカを一頭残して他のシカが駆けて来たのです。

花風はまさに、おそれおののいた様子で、尻餅をついてました。

後ろから見ていた私は大爆笑してしまいましたが、花風は服が鹿の角に破られるんじゃないか、とか
花風をくわえて森に連れて行かれるかと思って怖かったようです。

確かに子どもの大きさからするとオスのシカのサイズって結構でかいです。
大人にとっての馬くらいのサイズかも。

全力で駆けていく野生動物のエネルギーを感じつつ。。



太鼓岩に到着!!
花風誕生日前祝い14
念願かなってひとしきり大感動した後は、、

太鼓岩の上で、
早速いつも通りの、花風と葉寧のごっこ遊び。
さあ~、ばぶちゃんお休みの時間ですよ~~
こっちのお布団で寝なさいね。
は~い!

和ませてもらいました。
花風誕生日前祝い7
花風は太鼓岩の上は滑りやすいから裸足がいいと、靴を脱いでいました。



帰りは小屋に寄り遅いお昼ご飯。
ずっとお菓子ばかり食べていたから、子どもたちはお腹がすいていなかったのです。
花風誕生日前祝い9
カイホー屋定番のサバ節雑炊。
普段はたかえが家で料理してくれているので、
わ~い父ちゃん料理うれしい~と花風は言ってくれましたが、
葉寧は無言。やっぱりかあさん料理の方がうまかったようです。

小屋からの帰り道、花風が眠い~!と言い出したので、途中からしりとり。
気が紛れたようでなんなく下山。

森にみんなで「ありがとうございました!お邪魔しました!」

その後温泉に入って、すっきりして
永田へ帰りました。



きのうの10月25日は私たち夫婦の結婚記念日。
今日10月26日が花風の誕生日。

花風、誕生日おめでとね~~!


なーや
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10.25
Tue
花風(かふう)の6歳の誕生日の前祝いに、家族で太鼓岩にお邪魔してきました。

4歳の頃、かつてもののけ姫の森と呼ばれていたコケの森まで歩きました。

その上の方にある太鼓岩の存在を私の写真で見て知っていたので、ずっと行きたい行きたいと言っていました。
満を持しての今回の山登り。


まずは、牛床詣所にて山の神様にごあいさつ。
花風誕生日前祝い1
屋久島香で煙りと灯りを灯して。


コケの朔を見てかわいい~~~
花風誕生日前祝い2
この中に、コケの赤ちゃんがたくさんいるんだね~~


出発前に花風は永田の水道水を持っていく!と言い水筒に入れていました。
花風誕生日前祝い01
山で川の水と飲み比べていました。

やっぱり山の水はおいしいんだね!



前回家族で登った時は、葉寧(はねい)はまだ2歳。
さつき吊り橋まではなんとか歩きましたが、泣いていました。。

今回は前回よりもかなり歩けるようになっていました。
花風誕生日前祝い3
前日子どもたちがバッグにパッキングしていたのは、山ほどのお菓子。

葉寧、もう少し歩いたらおかし食べようね!!
というとがんばります。

かなりの頻度でおかしタイム。
花風誕生日前祝い02
お昼ご飯が食べれないほど、食べまくっていました。

花風誕生日前祝い03
そしてまた、ちょっと歩く。


前々日まで降っていた雨がコケを湿らせていて、緑がキレ~
花風誕生日前祝い04


普段、幼児学級に履いていっている運動靴で登っていたのですが、途中からソールのゴムがペロリ。。
と向けてきました。
山のガイドの仕事中では、たまにあることです。
それようの応急処置をする道具もあるのですが、子供用のは持っていませんでした。
さいわいソールが2重になっている靴だったので、1枚はがれた状態で続行。
花風誕生日前祝い06





この沢は何度も渡っていますが、今回始めて奥の木に気がつきました。
右側から直角に伸びてきている木。
花風誕生日前祝い05





同じルートでも毎回違う景色を見せてくれる森。

この沢を渡って少しすると、葉寧がいよいよ歩けなくなりました。
子どもを背負う用の登山バッグでかついで歩き出しました。

葉寧はにっこにこ。

体重はそんなに重くないけど、荷物じゃないので神経を使います。
縄文杉の仕事よりはるかに疲れます。。


ちょうどこの日は、修学旅行で高校生がたくさん登っていました。
男の子も女の子も
やばい~!ちょーかわいい!がんばってね~すごいね~!
たくさん声を掛けてくれます。
ある女の子は、山ガールだ!と言っていました。
ガールというよりは山キッズですね。

声をかけてもらうとテンションが上がって歩くスピードが上がります。

仕事で登る山と、プライベートで家族で登る山。
それぞれ面白みが違って、新鮮。

この日のファッションは山に似合う服と言って、前日寝る前に自分で用意して枕元に置いていました。
かわいいですねえ~
花風誕生日前祝い07


この先の太鼓岩までは、また明日アップします~


なーや

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10.20
Thu
太鼓岩での月光浴は時間を忘れるような魔法の時間でした。

朝方まで小屋でたっぷりと遅い睡眠をとり、下山。

朝方降った雨が、程よく森をシメラセてくれていました。
理恵ちゃん2日目ソニー1

白谷雲水峡は大きく二つのルートに分かれています。
まっすぐでアップダウンの少なく、距離も短い楠川歩道。かつてもののけ姫の森と呼ばれていた森への最短のルート。
映画もののけ姫の影響でほとんどの登山者がこちらのルートを歩きます。

もう一つの原生林歩道ルートは、距離も長くアップダウンが多いので利用者が少ないのです。
今回の下山ルートは原生林歩道。

原生林歩道は利用者が少ないおかげで登山道と深い森の境がくっきり分かれています。
つまり登山道と森が近いのです。

楠川歩道は込み合ったりすると、登山道から少し外れた所まで足を踏み入れることが多くなります。
コケがはがれたりすると、いわゆるグレーゾーンが多くなります。


原生林歩道のハイライト的な森での、粋な橋。
理恵ちゃん2日目ソニー2


森はだいぶ涼しくなり、秋のキノコたちが開いていました。
おいしそうなお菓子のように見えます。
理恵ちゃん2日目ソニー4
少しだけ虫食いにあっていますね~


大好きな沢。
理恵ちゃん2日目ソニー3



ぐい~んと根っこから曲がり成長する、小杉ちゃん。
理恵ちゃん2日目ソニー6
本州では寿命が約5~600才の杉ですが、屋久杉と呼ばれるには1000年以上生きていなければなりません。
1000才以下は小杉ちゃん。
杉とともに成長しているコケたちも、生と死を繰り返して地面から上へ上と昇っていきます。



ヤクサルがよく摘んで食べている白いキノコ。
理恵ちゃん2日目ソニー5
先日ニュースで、キノコは他の植物よりもある放射性物質を凝縮して溜める習性があると知りました。

独自の進化を遂げてきたキノコ。
毒には毒をじゃありませんが、これからの時代きっとキノコが放射能で影響が出た人間の体を癒してくれる存在になってくれるような気がしています。
今までもサルノコシカケやアガリスク、マイタケetcがガンに効くといわれていました。
もちろんどんな薬も個人差があると思いますが,効く人には絶対効くはず。



途中の沢でお昼ご飯~
手作りのサバ節雑炊でした。
理恵ちゃん2日目ソニー7



屋久杉の切り株の上で育った小杉ちゃん。
理恵ちゃん2日目ソニー8
これは根っこの部分です。
この木の皮のフォルムがたまりません!!



一泊二日の月光浴キャンプツアーを終えて、下山。
宮之浦の山にある、貸し切り温泉「ゆのこの湯」にてさっぱりした後は、
すぐ近くの自然公園に行きました。


rieちゃんが持参していた太鼓を叩いて!とお願い。
森に響く太鼓。
理恵ちゃん2日目ソニー9
屋久島の森、宇宙の賜物。
どうもありがとう。
rieちゃんの太鼓と、なーやのホーミーで音を紡いで、森へ感謝。

二日間、rieちゃんどうもありがとう!!


なーや

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10.19
Wed
小屋で夕飯を食べ終わり、森にお邪魔して太鼓岩へ向かいました。

すでに天高く登っているお月様。
理恵ちゃん夜1
木々が深いので、森の中では基本的にヘッドライトをつけて歩きます。
木漏れ月があるところでは立ち止まってしばし、月光浴。
木漏れ月オタクなんです。


辻峠で一休み中。
理恵ちゃん夜2
小杉の隙間から、大好きな木漏れ月が。
まるで完璧な舞台照明のような月のスポットライトに照らされる、rieちゃん。
rieちゃんもすっかり木漏れ月オタクに。。



いよいよ、太鼓岩へ。
理恵ちゃん夜5



言葉のいらない、スピリチュアルな世界。
理恵ちゃん夜4
雲が月夜の演出をしてくれます。



すっぽりとやさしさに包まれているみたい、とrieちゃん。
理恵ちゃん夜3
実はこの日の夜、rieちゃんは誕生日でした。

12時をまわった頃、近くでガサガサ物音がしました。
シカかと思って目を凝らすと、かわいい~いたちが目の前に!
太鼓岩の上の私たちの周りを、かわいくぴょこんぴょこんと跳ねながら。
時計を見ていなかった私たちは、イタチの登場で誕生日が来たことに気がつきました。

粋な取り計らい、屋久島の力を感じます。

rieちゃんおめでと~~乾杯!!




北東の空を見上げると、
1本佇む屋久杉。
理恵ちゃん夜6
そしてひと際輝く星が見えます。
写真の右側の中央に、たくさん星が集っています。
この星たちの存在を始めて知ったのは、インドのゴアを旅していたときでした。
イギリス人の友達がセブンシスターズ!!と毎晩のように教えてくれたので覚えたのです。
インドから帰ってきて調べてみると、ギリシャ神話に出てくるプレアデス7姉妹のことでした。
いわゆる『プレアデス星団』のことです。

これは日本名では『昴』
古くは平安時代から歌などで詠まれていたそうです。

プレアデス星人のことはよく話しに出てきますが,実はスバル星人と同じ意味なんですね。
たにむらしんじさんも、プレアデス?

屋久島に引っ越してきて、視力が2、0に回復してくれたおかげで肉眼でも7つ星が見えます。
一番小さな星は少しだけ視点をずらすと見ることができます。



月の周りに出る虹、光環。
理恵ちゃん夜7



光環にはよく出会うことができますが、こんな風に2重に出たのは始めて見ました。
理恵ちゃん夜8
宇宙に感謝!

天気予報どうり、いつの間にかすべて雲にすっぽり覆われたので、小屋へ下山しました。
夕飯タイムに飲めなかった三岳を二人でぐいっと飲み、改めて誕生日おめでとう乾杯!
そして、就寝。。

翌日は原生林歩道をのんびりのんびり歩きました。
また次の記事でアップします~

なーや


☆注意☆
夜のトレッキングは慣れていないと、危険です。
登山道のすべての行程を覚えている方でないと、難しいと思います。
十分ご注意下さいね。


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10.18
Tue
今年の夏のクリスタルボウル&屋久杉玉磨きの夏ツアーに参加してくれたお客様が、屋久島に呼ばれました。

屋久杉玉磨きは、屋久島への切符とも言われているそうです。

パーカッショニストで太鼓がめっちゃうまいRIEちゃん。
アースコンシャスというバンドで太鼓を叩いています。

また、「世界自然遺産 屋久島」というDVDの映像のバックにEarth Consciousの楽曲が採用されていて、実に自然にとけこんでいて、素晴らしい作品が何年か前にリリースされていました。

今回の屋久島入りは自然な流れだったようです。


永田のだいちゃんの所に泊まっていたので、まずは永田の氏神様に挨拶してから山へ。
理恵ちゃん初日1
なんと、先日例祭で新しくなったワラのしめ縄から米が発芽していました。
かわいい~~!!

神社で日本の神様カードをひきました。
rieちゃんが引いたカードは、天之御中主大神。
宇宙の創造神といわれている神話では一番最初に出てくる神様です。

屋久島にはたくさんの神社がありますが,この神様は私が住んでいる永田の1社にだけ祀られています。
嬉しいシンクロ。




出発直前まで悩んだ、月光浴キャンプツアーの行き先。
理恵ちゃん初日3
悩み悩んだ結果,太鼓叩きということで、太鼓岩に。。

話していると、共通の友人がいることがわかりました。
その友達も去年同じ山へ満月浴でご一緒していました。
うれしいシンクロ。
去年の満月浴トレッキングキャンプの日記。




一日で往復しなくていいので、ゆっくりゆっくり歩きます。
理恵ちゃん初日4
森、屋久島とのチューニングの時間。





秋に咲くサザンカの花びら。
理恵ちゃん初日2
長細いハートがかわいい!
とっても甘~~い香りで、その夜暗い中でも匂いだけが漂ってきていました。
この香り、体が疲れている時にかぐと元気になるんです。
園芸種になったサザンカは匂いがなくなっていることが多いのですが,山に咲くサザンカはめっちゃ甘いんです。




何日か雨が降っていなかったので、白谷の本流は清流になっていました。
水の島 屋久島の沢で、ピュア共鳴タイム。
理恵ちゃん初日5




初日は小屋までの~んびり歩き、夕飯タイム。
理恵ちゃん初日7
屋久島名産のサバ節とタマネギのごま油和え。
寒かったので温かいラーメン。
山菜おこわ。
サバ節が酒のつまみにばっちり!なのですが、夜のナイトトレッキングに備えてお預け。。

深夜すぎから曇りになる予報だったので、お腹が落ち着いた頃
太鼓岩へ出発しました。

続きは次回~。

なーや

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